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i-phone-Gunquon

バンダイナムコ・ガンダムコンクエストの攻略を書いているブログです。

戦争・通常戦の戦い方について

戦争について、今日は少しお話し出来たらと思います。

 

このゲームの肝ですね。

 

僕の部隊は今でようやく17部隊くらいあるのですが、

勿論ゾンビ運用するものもあれば、受け専用に使っている部隊もあります。

 

ENをなるだけ無駄にしないように・・・しかしながら1投目は気兼ねなく投げたりしますw(特に1軍は生還する可能性が高い為)

 

2投目に関してはかなり考えながら投げますが。(部隊大破の恐れありの為)

 

僕は基本的にグリーンサイドの最前線によく出ているのですが(戦域がグリーン優勢の為)

重要付近に居る基地や、戦艦はランキング関係なく攻撃をしかけております。

 

僕の戦果がバカ高いのは、積極的に格下狩りをしているわけではありません。

 

特に格下の方の基地や、戦艦は一度でも空受けor部隊を抜いた場合は無視しております。時間がラストに近づいて来ているor同格レベルの方には部隊を送り込む事もありますが・・・

 

しかしながら序盤に足場を崩した方は、もれなくランキング関係なく、メールを送って、戦果度外視で基地を燃やしに行きます。全力で行きます。それはプロフィールにも書いているので、ご了承くださいませ。

 

でかい態度を取れるのも通常まででしょうが・・・笑

 

奥地に行っても基地には全然興味ありません。タンク部隊も私にはありませんし、

重要で戦って打ち抜く事のみを考えております。

 

勿論攻めてきてくれた方は相手を致します。(こちらに部隊の用意が無い場合は空受けの場合もありますが・・・)

 

いつもしつこく攻めてくださる方がいらっしゃるのですが、RやHRのみの編成等を見ていると、こちらも真剣に受けているのですが、ノーダメージで終わったりする場合も多々あるので、こちらとしては大歓喜なのですが、心が折れない事だけをお祈りしております><

 

そこで、このゲームの特性を考えてみましょう!

 

特に重要や相手の戦艦を攻める時で重要になることは部隊編成の弱点を考える事が重要だと思います。

挑発ガード部隊や、機動盾部隊、支援攻撃部隊などに対応する為にはどのようにすればいいのでしょうか?

 

勿論隙の少ない部隊を作っている方も多数いらっしゃるので、一概にこれで絶対に勝てます!というのは言えませんが、勝てる勝率をちょっぴり上げるためには、相手の構成を良く理解する事だと思います。

 

まず装甲盾を重要で見た場合は有効な手段は、手数の多い支援攻撃部隊を僕は当てるようにしております。

 

それか装甲強化抑制を持ったユニットないしサポートを組み込んだ部隊、耐久性の高いバリア部隊など。ですね。(相手のバフが切れるまで耐えられるかが勝負。バリア貫通スキルを持っているユニットの有無も要確認)

 

後ろに攻撃が飛んでいく事も考えるか、装甲盾を無力化しないと、無限に回復されてしまう恐れがありますので、真っ向勝負よりは、周りを如何に崩して行くかが勝利への活路かなと思っております。

 

回避盾に関しては誘導系の攻撃を備えているものか、同じように機動で殴りあうか。

ないしデバフ・抑制か、先制して頭からぶっ潰すか。が重要な課題ではないかな。と考えてります。

 

長期戦になるとAスキルで盾の回避力がやばくなってくるので、これも後ろを如何に破壊するかも考えている方がいいと思います。

 

支援攻撃部隊に優勢なのは、抑制が入っている事も考えた機動鬼バフ回避部隊が有効であると考えております。

 

覚醒自己バフバルバトスでも行けると思いますので、皆さんもチャレンジしてみてくださいね。

 

機動抑制が入らないようにする為には・・・これを俗にいう抑制ずらしというのですが、まず自己バフがかかるまでを遅くしよう!(機動力で言えば400ぐらい、でも僚機はもっと早い)そうすれば、ユニコーンガンダムに抑制が付いていても、他の早いユニットにかかってくれるじゃん!!!っていう事で、前の盾を守ります。

 

これは機動力支援や、機動力2を付けて僚機には機動力強化【~~犠牲】を付ける事になります。

 

これは装甲盾でも使用出来る事になりますので、部隊編成を行う際には意識をしてみてくださいね^^

 

全部隊に抑制が入っているわけではないですが、入っていてもおかしくない。というのは念頭にいれておくと良いかもしれません。

 

まぁそれもラクスや、レビルの前では全部水の泡になってしまいますが\(^^)/

 

この様に瞬時に戦闘報告書を確認した上で、どのような部隊か?を覚えておいた方がいいと思います^^

 

読めない部隊もたまにいると思いますが、サポートや、パイロットを駆使した上で、なるだけ弱点の少ない部隊を構成していきましょう!